このブログでは wordpress 使ってるんだけど、以前からやってみようと思っていた Movable Type も入れてみた。思っていたよりは楽しそうな感じだけど、更新するかは不明。これでブログ作ったの何個目だろうなぁ。はぁ。
今日も眠いのでゆるりだらりと、今話題の中田ヤスタカのユニット capsule の、去年出したアルバムでも。
昨年の頭の方に出した『Sugarless GiRL』は、大箱向けのハード・ハウスといった趣だったけど、今作は全体的に今時のエレクトロ・ディスコっぽい感じ。まぁその方向性自体には特にどうこう言おうとは思わないんだけど、なんか地味なのがどうもね。前作のように華やかなわけでも際立ってポップなわけでもないし、かといってガシガシ踊れるほど音に強度があるわけでもないし。ちょっと中途半端な感は否めない。今中田ヤスタカに吹いてる風にのって、決定打的なアルバムが出る事を期待してたんですけどね。
まぁ出来自体は全然悪くないんだけど、期待が大きすぎたかしら。
お久しぶりです。
カプセル今作。感想は同様でした。前作はハデハデなところがよかったですね。今回は波に乗ってる彼だけに期待したいところがあったのかもしれません。
でもカプセルはリリースペースが早い分、今までのアルバムにも当たりハズレがあったのも確かで、これに懲りず次作に期待したいところです♪
>大神さん
確かに期待は次回に持越しって感じはありますね。
そうすると Perfume のアルバムでどう出るかというのも気になるところですが。
あとは今吹いてる風がいつまで続くかというのも気になります。
私は『LIAR GAME』のサントラを聴くと掃除とかはかどります。あの音楽あってのドラマでしたねえ。
それはそうと、『上京さん』のタグ貼っていただいてありがとう。
アクセスが増えたって、ニコ先生喜んでました。
perfumeがすごく盛り上がってますが、あれを初めて聴いた時、「ライトなカプセル」あるいは「カプセルの大衆向け」っていうイメージだったんです。
なので、自分的には「カプセル聴いてるからperfumeはいいや」っていう位置づけなので、CD買ってまで聴こうという気にはなっていないですねー。
カプセルといえば、少し前にremixベスト盤みたいなのが出てましたが、カプセルはアルバムのトータルコンセプトで聴かせるタイプなので、良曲だけ抜き出してベストを作られてもなあというかんじがしました。
なんかつまんない感想になっちゃいましたが、前作の「sugarless girl」、過去でいえば「「S.F. sound furniture」「Fruits Clipper」あたりが特に好きです。
>ツヅラさん
まぁこのブログからのアクセスじゃ、大して増えてもないと思うんだけど、
とりあえず喜んでいただけてなによりです。
でもバナー張った本人は、まだこの本買ってないのよね。
だって本屋で見かけないんだもん。
>大神さん
あぁ~リミックス盤出てましたね。なんか面子がいかにもという感じで、
私はあんまり食指を動きませんでした。
perfume も・・・、う~ん。まぁ可愛いとは思うんですけどね(笑)。